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国際通話で使う


ウェルトーンでは上海事務所(Varsa上海)、工場、本社 相互間の通話をSkypeで行っています。

また国内・海外の取引先様との打ち合わせをSkypeで行うこともあります。

Skypeを使い始めてからは、国際通話料の請求に悩まされることがありません。



オフィスで使う

オフィスで使う場合、どこへも電話がかけられ、チャットもできるため管理ツールが不可欠です。
FUSION GOL の「Officede for Skype」は、Skypeをビジネス上で安心してご利用いただける管理ツールです。


  • 簡単なポリシー設定で、ファイル受信/送信を制御することが可能です
  • コンタクトリストの一元管理が出来、Webブラウザからの簡単ステップでコール可能です
  • ログ収集で管理が可能です
  • ログ確認により、誰と誰が通話していたかなどを把握することが出来ます

詳しくは
FUSION GOL (フュージョン・ネットワークサービス株式会社)企業向けスカイプ運用管理ソフト「Officede for Skype」(オフィスデ フォー スカイプ)

●使ってみました 〜広報担当「N」の、使用体験レビュー〜
  (※ レビュー内容は古いバージョンのものに基づいております。
    現在のバージョンでは画面が変更になっている可能性がありますのでご了承ください)


  • ポリシー決めがカンタン!
    下の図のような 画面上でクリックするだけで、「ポリシー」を決めることが出来ます。簡単な操作なのでびっくりしました。  
    しかもSkypeIDごとに違った「ポリシー」を決めることが出来ます。
    「このひとはファイル送受信禁止させたいが、このひとは使うだろう」などといったわけかたもカンタンに決めることが出来ました。
  • 使用管理もカンタン!
    登録したユーザの「通話履歴」を見ることも出来ます。また、ユーザーがポリシに『違反』すると管理者にメールでお知らせされる機能も! データが暗号化され捕捉されにくいというSkypeの(企業ユースにおける)弱点を、見事に解決してくれてます。

・社内内線電話としてだけ使用したい。
・機密保持のため、ファイルの送受信だけは禁止にしたい。

といった、企業でSkypeを使う場合に求められることが、カンタンな操作で出来ます。
Skypeを企業で「安心して」使うなら、これですね。